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フードコーディネーターってどんな仕事?

フードコーディネーターの仕事

マクロビオティック・美容食学・食学講座/新しいフードスタイルを提案するフードコーディネーター

マクロビオティック・美容食学・食学講座

学習プログラムは、「理論」と「実習」の二つのカリキュラムに分けられています。その理論のカリキュラムはIFCAが独自に考案した「LTA理論」のもとプログラム設定された、「Logic(理論)」「Thinking(思考)」「Answer(解答)」の頭文字を取ったもの。テキストから知った内容についての解答を得る前に、「考える」行為をまず挟むことで、自らが「解答を創造する力」を養うことを目的としています。実習カリキュラムでは「食の智徳の一番の出番は調理場である」「実例数をこなす」という点が重視されています。



直営校 国際マクロビオテッアカデミー

    ジャパンビューティーフードセンター

    食学カレッジ


≪学習プログラム一覧≫

●A級対応プログラム(入門課程)

食学A級プログラム        食学カレッジ主催

美容食学A級プログラム      ジャパンビューティーフードセンター主催

マクロビオティックA級プログラム  国際マクロビオティックアカデミー主催


●準食学士対応プログラム(専門課程) 

食学S級プログラム       食学カレッジ主催

 美容食学S級プログラム    ジャパンビューティーフードセンター主催

 マクロビオティックS級プログラム  国際マクロビオティックアカデミー主催

 食学ビジネスプログラム    IFCA本部主催

 食学指導者養成プログラム   IFCA本部主催


●食学士対応プログラム(応用課程)  応用食事療法 IFCA本部主催


●IFCA準食学士取得・短期合宿プログラム IFCA本部主催



国際食学協会/IFCAでは「食学士/準食学士」認定試験を実施しています。
食学士とは、食学についての知識・技能をIFCAが認定する「食学の専門家」の称号です。
IFCA所定の応用課程を修了したのち、「食学士認定試験」を受験、これに合格すると「食学士」としての認定を受け、「食学士」となることができます。
「食学士」になるまでには、直営校・認定校・認定教室のいずれかで、食学A級、美容食学A級、マクロビオティックA級のいずれかに合格後「準食学士」を取得して、応用課程を修了しなくてはなりません。

            マクロビオティック・美容食学・食学講座




フードコーディネーター講座

 
3ヶ月で合格を目指せる充実のカリキュラムと高い実績!
フードコーディネーター3級検定対策講座
 フードコーディネーター 資格取得フード講座

「食」に関する歴史から調理方法、さらにはフードビジネスに必要な知識を基礎から学べる資格。


リンク集

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